算数の時間の初めに、3年生が毎回取り組んでいます。すっかり習慣化して、記録もぐんぐん縮んでいます。しかし、もう縮むのも限界!?1分30秒以内に終えるようになりました。タイマーを見るたびに「くそー」「おしかった」と言っています。100マス計算のおかげで計算力も付いて自信も付きました。頑張ってきた証拠です。




算数の時間の初めに、3年生が毎回取り組んでいます。すっかり習慣化して、記録もぐんぐん縮んでいます。しかし、もう縮むのも限界!?1分30秒以内に終えるようになりました。タイマーを見るたびに「くそー」「おしかった」と言っています。100マス計算のおかげで計算力も付いて自信も付きました。頑張ってきた証拠です。




「雲雀野いろはかるた」は、舟見郷土史研究会・舟見ふるさと学習会の方々が、地元の雲雀野台地の歴史、自然、文化、言い伝え等を読み札と絵札にまとめたものです。ひばり野小学校にもこのかるたがあり、子供たちは学級や縦割り班で楽しんでいます。そのかるたに、新たに7枚の絵札・読み札が作られました。徳光孝司さん、小森裕さん、沢田千津子さん3名の方が来校され、寄贈していただきました。ひばり野小学校伝統の鼓笛隊パレードも入っており大変うれしいことです。絵札は徳光さんの直筆だそうです。大切に使わせていただきます。このかるたを通して、ふるさとへの思い愛情もより豊かに育っていくことと思います。 


たっぷり積もった雪。朝から大荷物?を持って登校してきた子供たちです。完全防備のスキーウエア・手袋・着替え。雪遊びの準備はばっちりです。アスレチック広場横の築山からそり滑りをしたり、グラウンドで雪玉を作ったりしました。そりは坂の途中に小山があり、ジャンプできるようになっていて、スリルがあります。大満足です。
