昨日に引き続き、給食保健委員会の子供たちが「おすすめの朝食」を発表しました。4人の委員がそれぞれ自分の考えた献立をポスターに書いてアピールしました。和風洋風、お手軽風などなど工夫された内容ばかりでした。


昨日に引き続き、給食保健委員会の子供たちが「おすすめの朝食」を発表しました。4人の委員がそれぞれ自分の考えた献立をポスターに書いてアピールしました。和風洋風、お手軽風などなど工夫された内容ばかりでした。


入善中学校の英語の先生に宛ててビデオレターを作成しているところです。自己紹介文を話し、タブレットの翻訳機能で判定してもらっています。また、そのビデオを取り込んでのポスターつくりにも取り組んでいます。ハイレベルな作業に圧倒されますが、子供たちの吸収の速さに驚くことしきりです。廣田先生の出されるツールが、子供たちには分かりやすく達成感を味わうことができます。完成版が楽しみですね。

タブレットの画面で、宝を見付けるゲームです。しかし、その宝を見付けるためには、外国語専科の廣田先生の道案内(英語)を聞き取って、その通りに人間のイラストを動かさなければなりません。1問目は全員クリア。2問目はなかなか難しいようです。

給食保健委員会がランチルームで朝食の大切さについて全校に発表しました。ユーモアあふれるナレーターが会場を盛り上げました。「あたま」「からだ」「おなか」「こころ」のスイッチが入ります。いいことづくしの朝食!しっかり食べてきましょう。

6年生の理科は、水溶液の実験です。金属に薄い塩酸を注ぐとどうなるかを実験しました。アルミニウムがあっという間に溶けていく様子に「お~」と歓声が上がりました。保護めがねをして本格的です。
