劇の練習が始まりました。子供たちは「劇練」と言っています。3・4年生の劇は「白雪姫」をもじった「とし雪姫」だそうです。実際のステージでやりながら台本を工夫してアレンジしていました。担任の川上先生が、適宜子供たちに問いかけ「そこはどうする?」「どう言ったらいい?」という感じで支援しています。子供たちが自分たちで創り上げているという思いを引き出す見事なテクニックです。動きや声色等を工夫して演じる子供たちに引き込まれます。

劇の練習が始まりました。子供たちは「劇練」と言っています。3・4年生の劇は「白雪姫」をもじった「とし雪姫」だそうです。実際のステージでやりながら台本を工夫してアレンジしていました。担任の川上先生が、適宜子供たちに問いかけ「そこはどうする?」「どう言ったらいい?」という感じで支援しています。子供たちが自分たちで創り上げているという思いを引き出す見事なテクニックです。動きや声色等を工夫して演じる子供たちに引き込まれます。

1・2年生の「ももたろう」の劇練習が始まりました。ランチルームのステージで、かわいい衣装を身に付けて張り切っています。清水先生・後藤先生・目澤先生3名の先生が叱咤激励?してがんばっています。まだまだ…これからですね。

校内研究授業を行いました。1年生の算数科の授業です。「たしざんとひきざん」の単元で、問題を図に描いて考える学習でした。最初、図を描くことに難しさを感じる子供たちでしたが、清水先生の丁寧な説明を聞いたり、友達とペアになって話すことにより、図の描き方が分かり、それをもとにして式を立てることができるようになっていきました。進んで手を挙げて意見を言い、ノートを丁寧に書く子供たちの姿にこの1年の成長を感じました。


6年生を送る会に向けて密かに進んでいる各学級の準備です。5年生は企画や進行を担うのですが、劇もするようです。子供たちがぜひやりたいというので担任の福澤先生もオッケーを出しました。小道具を張り切って作っています。


6年生。教室内で巨大な小道具を作っていました。秘密なので載せません。また、雪がたくさん積もった校門前で不思議な動きの動画撮影をしていました。どんなお返しをしてくれるのでしょうか。わくわくです。

順調に彫り進んでいます。かなりレベルが高いです。彫る方向にも気を付けているため、立体感も表現できます。スゴイ作品になりそうです。









