1月27日(月)から1月31日(金)の5日間は給食週間でした。
オリンピックゆかりの地の献立を日本風にアレンジした給食を食べたり、日頃お世話になっている調理師や事務官、校務助手の方々を招待して「ありがとう給食」を行ったりしました。

1月27日(月)から1月31日(金)の5日間は給食週間でした。
オリンピックゆかりの地の献立を日本風にアレンジした給食を食べたり、日頃お世話になっている調理師や事務官、校務助手の方々を招待して「ありがとう給食」を行ったりしました。

入善町では、子供の登下校時の安全確保のため、にゅうぜん「元気見守り隊」の隊員を募集しています。この活動は、健康づくりのための「ウオーキング」「ジョキング」「犬の散歩」などをしながら、お住まいの校区の通学路で、登下校時の子供を見守っていただくものです。時間やコースなどはライフスタイルに合わせて自由に行っていただいて結構です。
ぜひ、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、そして、知人の方々にお知らせいただき、ご自身の健康の維持と子供の見守りの「一石二鳥」として、ご参加いただければ幸いです。
ひばり野小学校へ申し込みの旨をご連絡いただければ、協力申込書をお渡しします。
詳細は以下の添付ファイルをご参照ください。なお、質問等は入善町教委学校教育係までお願いします。
1月8日(水)は、3学期の始業式でした。新年を迎え、学校にも子供たちの元気な声が戻ってきました。「新年のちかい」発表では、各学年代表の子供たちが堂々と今年の目標を発表していました。48名の子供たちが目標の実現に向けてがんばってくれることを楽しみにしています。
始業式後、書き初め大会を行いました。冬休み中の練習の成果を出そうと、金賞や県大会出場を目指し、どの子供も集中して丁寧に書いていました。




11月29日(金)、本校スクールカウンセラーの丸田先生を講師にお迎えして学校保健委員会を行いました。3~6年生の児童に加え、保護者の方々にも参加していただきました。初めに、ヘルス・スポーツ委員会の子供たちが、作成したビデオの上映やひばりっ子の実態を発表しました。その後、講師から「使われないで使いこなそう!~これからのことみんなで考えてみよう~」のテーマで、メディアが与える脳への影響とメディアとの付き合い方について話を聞きました。子供たちは、「メディアを使ってから勉強をすると、手を額に当てた部分(前頭前野)が働きにくくなること」や「休みの日に遅く起きる習慣があると、少しずつ記憶力と体力が落ちていくこと」に驚いている様子でした。
メディアは、楽しく、便利で、現代の生活には欠かせないものです。ルールを守って、上手に使いこなせるよう心がけていきましょう。

11月26日(火)に1・2年生が、ひばり野保育所の年長・年中児を招待して「ひばりっ子秋祭り」を行いました。地域に伝わる踊りの発表やドングリ・サツマイモのつる等の秋の自然物を利用したお店は、大いに盛り上がりました。元気いっぱいの声で園児を呼び込むなど、1、2年生はとても張り切っていました。その声に誘われて、次々に園児が店を訪れ、楽しそうに遊ぶ声が聞こえてきました。
